
なぜ挑戦するか
2023年の藤沢市議会議員選挙への挑戦、そこで得た仲間との出会い。
大野一美が綾瀬市政を志すまでの経緯を、本人の言葉でそのまま綴っています。

私がなぜ綾瀬市から市政に挑戦しようとしているのか
いすゞ自動車での出会いから、2023年の藤沢市議会議員選挙への挑戦、そして政策研究会との出会いを経て「綾瀬2040」に至るまで。決意の全文をそのまま公開しています。
政策
大野一美が綾瀬市政に持ち込みたい、具体的なテーマです。
カードをタップすると、それぞれの内容を詳しくご覧いただけます。
準備が整ったテーマから順次公開しています。
教育、子育て、交通、産業、福祉、まちづくり――くらしのあらゆる場面に、綾瀬2040の政策があります。

この綾瀬に暮らす一人として、
次の世代に引き継げる街をつくりたい。
選ばれる理由
会社員としての現場経験と、選挙への挑戦で得た仲間。
大野一美が綾瀬市政に持ち込める強みです。

新規顧客開拓賞を受賞したフットワーク
会社員時代、販売店へ2年3か月出向しトラック営業を担当。見込み客リストをつくり、辛抱強く訪問を重ねて新規顧客開拓賞・優秀セールスマン賞を受賞しました。住所があれば気軽にお伺いし、お困りごとやご相談事を承ります。

日米貿易摩擦期、デトロイト駐在の経験
会社員時代は主に海外顧客とのコミュニケーションを担当し、日米貿易摩擦の時期にはデトロイトに駐在して、日本向けアメリカ製部品の発送業務に携わりました。藤沢工場でも、いすゞの多くの海外プラントよりの研修生を受け入れました。その時の資料の英語版を作成していました。そのため、製法、効率化、機械などを教えて頂きに、現場へ何回も行き懇意にして頂きました。現場で培ったグローバルな視野を、市政にも活かします。

元衆議院議員が主宰する政策研究会に参加
現在、元衆議院議員が主宰する月一回の政策研究会に出席しています。市民の皆様から頂いたお困りごとを一人で抱え込まず、仲間と持ち帰って検討できるネットワークがあります。

2023年の挑戦から生まれた、明確な決意
2023年の藤沢市議会議員選挙への挑戦とその後の学びから、綾瀬市政に挑戦する決意が生まれました。その経緯は「なぜ挑戦するか」で、本人の言葉のまま公開しています。
プロフィール

大野一美(おおの・ひとみ)
いすゞ自動車をはじめとする長年の会社員生活を経て、2023年に藤沢市議会議員選挙へ挑戦。
その経験と、そこで得た仲間とのつながりを力に、綾瀬市政への挑戦を決意しました。
- 1958年3月3日 東京生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。
- 1981年いすゞ自動車株式会社 入社。本社 生販流通管理部、新東京いすゞ等。
- 2003年いすゞ自動車 藤沢工場 KD品質管理部、グローバル生産推進部等。
- 2020年日本交通関係会社等。
座右の銘
アンチエイジング
家族
妻(元中高英語講師)、息子(15才)
推薦図書
座右の銘「アンチエイジング」に通じる一冊として、米井嘉一氏(慶應義塾大学医学部卒業、同志社大学大学院 アンチエイジングリサーチセンター教授)の「いつも元気な人の100の習慣」を推薦しています。
いすゞ自動車時代からの仲間である高橋宏氏、林勉氏、安士理一郎氏、谷田菊雄氏(敬称略)が、この挑戦を後押ししています。
基本情報
- 名称
- 綾瀬2040
- 代表者
- 大野一美
- 所在地
- 〒252-1137 神奈川県綾瀬市寺尾台3-11-29-201
- 活動開始日
- 2026年4月30日
- 電話番号
- 090-5202-5751

お問い合わせ
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